以前から言われてたように、嫌でも日本は少子高齢化社会。
別に老人になるのは嫌じゃない。
順番だからしょうがないし、老人には老人の楽しみもあるだろうと、中高年になって若者の頃は思わなかった楽しみや生き甲斐もみつけられてるので、そう確信して生きてますが、心配なのが医療、病院、医師、看護士。
田舎暮らしを薦める者、既に都会を引き払って田舎暮らしに入った友達もおりますが、どうもやはりネック、田舎暮らしの心配はここ。
病院、医師、看護士の絶対数不足は不安である。
都会にいても不安だ。
とりあえず都会は混んでいても、病院は沢山ある。
いつまでも健康で元気ならいいが、そんな事はありえないわけで、やはり老後は、病院、医師、看護士の沢山いる都会暮らしの方が、個人的には良いのではないか?と思ったりしております。
昨今、優良な看護師の求人をネットでよくみかけます。
私は医者でも看護士でもありませんが、来るべき自分の老後の為、よく目を通しております。
医者はともかく、果たして看護士がどれほどの給与、労働条件で働いているのか?、ソレは生き甲斐の持てる仕事なのか?、豊かな生活が送れる労働対価なのか?、いずれやっかいになるであろうこちらとしては、やはり気になる所。
これからの高齢化社会、老人、病人の為にも看護士の労働条件は良くなっていただきたい。
お金が全てではないとはいえ、看護士も人生があり生活があるのだから、これだけ大事な仕事、国をあげて看護士の労働条件を良くし、良い看護士が増える事を期待している次第。
よって、看護士ではなくても、看護師の求人情報をネットでよくみております。
